つぶやき

コロナ禍の中。
夏休み明けから、支援学級だと言うのに、2日間しか行けずに、9月が終わろうとしています。

不登校の中3の娘の、3個上、高3の娘が大きな交通事故にあいました。
骨折もなく、生きていることが奇跡。
ただ2ヶ月間の記憶を無くしました。PTSDで、外も怖くなってしまいました。
専門学校、特待生入試の前日の出来事です。

なんかもう...生きてるだけでいいや。
外に出れなくても、生きていて、触ると温かくて、それでもいつか!って気持ちを持っていてくれるだけで良いや。

子どもの生きる力。
信じてみようと思います。
信じ続けたいです。

学校よりも、生きていく力が大切。
毎日が笑顔で、笑い声が溢れていれば...
学校になんて行けなくても良いや。
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この質問の回答

  • こんばんは!
    大変な目に遭いましたねでも長女さんの生命力が奇跡を起こしたのです。生きていてくれてありがとう!ですね。
    うちの次女は中1の時にいじめに遭い学校の校舎の階段から突き落とされ意識不明と心肺停止で緊急搬送されました。8日間集中治療室で生死を彷徨いました。一度は覚悟をしてくださいと言われました。それでも病院の先生や看護師さんたちの懸命の治療の甲斐あり、私たちの祈りと次女の生命力が優ったのです。一命は取り留めたものの半年間言葉も声も出せなくなってしまいました。長くて痛くて辛いリハビリと恐怖のためパニック障害との戦いでした。
    生きていてくれさえすれば学校なんてどうでもいいと思いました。
    今、その娘は1年遅れで通信制高校を卒業して動物福祉看護カレッジでトリマ−を目指して勉強しています。杖をつけば自力歩行できるまでになりお友達にも恵まれました。コロナ禍の中オンライン授業を経て毎日楽しく学生生活を送る送っています。

    娘さんなたくさんの笑顔の花が咲きますように!
    娘さんの生きる力を信じましょう!
    私も次女と一緒にわかばさん母娘のこと祈り続けさせていただきます。
    次女さんにもいつか自分を輝かせてくれる夢に出会えることを祈らせていただきます。一緒に歩いて行きましょう!